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京本大我「MAQUIA」で自然体でいる大切さを語る、SAKURAの美への向き合い方は

京本大我(SixTONES)が登場する「MAQUIA」11月号増刊表紙。©MAQUIA2026年11月号増刊  / 集英社(撮影:三瓶康友)
7分前2026年09月17日 7:04

9月24日に発売される美容誌「MAQUIA」2026年11月号の増刊表紙に京本大我(SixTONES)、集英社スペシャル表紙にSAKURA(LE SSERAFIM)が登場する。

「白で魅せて、黒で堕とす」をテーマにさまざまな表情を見せる京本。インタビューでは、30代になった彼が「合わないことはやめる、いらないものを削ぎ落とす。年々、僕の世界はどんどんシンプルに明確になっていく」と自然体でいることの大切さを語り、「普段から出合った素敵な言葉や思いついたフレーズなどをメモするようにしているんです。じゃないと『いいな』という感覚だけを残して、日々の一期一会の感動はどんどん流れていってしまうから」と自身の習慣を明かす。

真っ赤なタンクトップ姿で表紙を飾るSAKURA。彼女は「自分は唯一無二の存在で、誰のものでもない。だからこそ、美の価値観は自分軸で持つようにしています」と美への向き合い方を話し、「面白そうなことや、少しでも興味を持つことがあったら『宮脇咲良、これをやったら面白いんじゃない?』と、“監督”のような気持ちで自分を後押ししています」と自身の哲学を言葉にする。

さらに11月号には伊藤百花(AKB48)、大西流星(なにわ男子)、中村嶺亜(KEY TO LIT)、川口蒼真(KID PHENOMENON)、KOTA(THE JET BOY BANGERZ)、大和田歩夢(Cloud ten)、KEI(BMSG TRAINEE)も登場する。

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