#Siero
日本語ラップ最前線・BATICAで4月にカマしたラッパーは
今、最もホットなラッパーが集まる東京の現場と言えば、東京・恵比寿に2011年にオープンし、今年15周年を迎えたEBISU BATICA。シーンのトップを走るラッパーたちが出演してきた日本語ラップの最前線であり、毎月さまざまなパーティが開催されています。この連載では、そんなBATICAのブッキングを担当している店長の一瀬公佑さんが特に印象に残ったパーティやラッパーを毎月紹介。今回は15周年記念興行5DAYSについて振り返っていただきました。
9分前
AVYSSコンピ2作にSiero&AssToro、前澤&ผ้าอ้อม99999、長瀬有花、おそロシア革命ら参加
AVYSSが新たなコンピレーションアルバム「INNER SYNC」「HOLLOW HYPE」の2部作を配信とCDでリリースすることを発表した。
1日前
「CONCRETE GREEN」復活作の配信スタート、ラップスタアサイファー含む34曲入り
ミックステープシリーズ「CONCRETE GREEN」の最新作「CONCRETE GREEN 12」が本日5月13日に配信リリースされた。
4日前
Sonsi、Kianna、ラムコ、pp69、AOTO、Litty、Reichi、valknee、SpiderWebら集結
都市型フェス「CIRCUS × CIRCUS 2026」が7月5日に大阪・クリエイティブセンター大阪で開催される。
4日前
TuneCore Japan主催投票企画、2026年はこの100組で決まり
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」の最終選出アーティスト100組が発表された。
18日前
LizaがLisa lil vinci&Sieroとコラボ、MVは3人しかいなくなった世界が舞台
LizaがLisa lil vinciとSieroを客演に迎えた新曲「MAIGO feat. Lisa lil vinci & Siero」を本日4月22日に配信リリースし、YouTubeでミュージックビデオを公開した。
24日前
「POP YOURS」が5年目にして進化、総勢120組を迎えて日本語ラップの現在と未来を提示
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールでヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」が開催された。
29日前
日本語ラップ最前線・BATICAで3月にカマしたラッパーは
今、最もホットなラッパーが集まる東京の現場と言えば、東京・恵比寿に2011年にオープンし、今年15周年を迎えるEBISU BATICA。ヒップホップフェス「POP YOURS 2026」でニューカマーとして登場したAOTO、Siero、Sad Kid Yaz、Kiannaらも出演してきた日本語ラップの最前線であり、毎月さまざまなパーティが開催されています。この連載では、そんなBATICAのブッキングを担当している店長の一瀬公佑さんに特に印象に残ったパーティやラッパーを毎月紹介していただきます。
約1か月前
Kianna、HARKA、AOTO、Sieroが集結「POP YOURS」での「STARLIGHT」ライブ映像公開
Kianna、HARKA、AOTO、Sieroによるコラボ曲「STARLIGHT」のパフォーマンス映像がYouTubeで公開された。
約1か月前
「POP YOURS」新アイテム発売、アパレルラインのルックをMIKADOら和歌山勢が担当
ヒップホップフェス「POP YOURS」の新アイテムが4月1日12:00にオフィシャルオンラインストアで発売されることが決定した。
約2か月前
「POP YOURS」YouTubeで3日間しっかり配信
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」の模様がYouTubeで生配信されることが発表された。
約2か月前
これが次のヒップホップシーン担う9人、「POP YOURS 2026」ニューカマー集結
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」のNEW COMER SHOT LIVEに出演する9人の集合写真が公開された。
約2か月前
kegøn、Siero、swettyによるコラボ曲「ノーダメ」ミュージックビデオ公開
kegønがSiero、swettyを客演に迎えた新曲「ノーダメ」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
約2か月前
SieroのインタビューやWorldwide Skippaの食レポなど多彩な内容掲載、AVYSS初の紙媒体発売
音楽を起点に展開してきたプラットフォームAVYSSが、初の紙媒体「AVYSS Magazine」を4月7日に発売する。
約2か月前
TuneCore Japan主催、インディーによるインディーのための投票企画スタート
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」のノミネートアーティスト200組が発表された。
約2か月前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(後編)~女性ラッパーの闘い、JJJへの思い、2020年代的ヒップホップへの移行
「2025年もっともパンチラインだったリリックは何か?」をテーマに、高久大輝、YAMADA KEISUKE、ポーザー白石、渡辺志保という4人の有識者たちが日本語ラップについて語り合う短期連載「パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025」。ここまで前編と中編で、「RAPSTAR 2025」の熱狂やラッパーたちが描く社会などについて語り合ってきたが、最終回となる後編では、ミソジニーと対峙しながら自分らしさを貫く女性ラッパーたちの闘いや、新たなスターが台頭するシーンの“地殻変動”に光を当てる。そしていよいよ、2025年を象徴する最高のパンチラインが決定。果たして、今回の「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」に輝いたのはどのリリックか……?
約2か月前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(中編)~ラップが映し出す社会の空気とパーソナルな痛み
「2025年もっともパンチラインだったリリックは何か?」をテーマに、高久大輝、YAMADA KEISUKE、ポーザー白石、渡辺志保という4人の有識者たちが日本語ラップについて語り合う短期連載「パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025」。前編の記事では、「売れること」に対するMIKADOの今っぽいスタンスや、オーディション番組「RAPSTAR 2025」がもたらした熱狂、そしてシーンの排外主義に対する視点について語り合ったが、この中編の記事ではWorldwide SkippaやZORNが描く社会との接点、TeteやSEEDAの楽曲に見られる「男性の育児描写」、そしてKamuiやJinmenusagiといったキャリアを重ねたラッパーたちの成熟について深いトークが交わされた。
約2か月前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(前編)~セルアウト観の変化、「ラップスタア」の熱狂、排外主義への視点
もはやパンチラインという単語の説明は不要だろう。音楽ナタリーでは2020年から毎年、年頭に「前年に最もパンチラインだったリリックは何か?」を考える座談会を実施している。それが「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」だ。この記事では、2025年に発表された日本のラップの音源やミュージックビデオの中から、識者がそれぞれの見地からパンチラインを選定。座談会形式で「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」を決定する。今回の選者は、音楽メディア「TURN」編集部スタッフでライターの高久大輝、ブロガー / ポッドキャスターのYAMADA KEISUKE、ラッパー・KamuiとのTwitch配信「ラフスタ」やTikTokから情報発信しているポーザー白石、そしてヒップホップシーンを代表するライター / ラジオDJの渡辺志保。ヒップホップカルチャーとラップミュージックが、日本における多様なポップミュージック表現の1つに定着した今日、4名はどんなラインを選ぶのか?
2か月前
BATICAの15周年興行5DAYS開催!OMSB、valknee、Siero、kegøn、Kee Roozら集結
東京・BATICAが15周年を記念した周年興行を4月11、18、22、25、29日の5日間にわたって開催する。
2か月前
日本語ラップ最前線・BATICAで2月にカマしたラッパーは
今、最もホットなラッパーが集まる東京の現場と言えば、東京・恵比寿に2011年にオープンし、今年15周年を迎えるEBISU BATICA。ヒップホップフェス「POP YOURS 2026」にニューカマーとしてラインナップされているAOTO、Siero、Sad Kid Yaz、Kiannaらも出演してきた日本語ラップの最前線であり、毎月さまざまなパーティが開催されています。この連載では、そんなBATICAのブッキングを担当している一瀬公佑さんに特に印象に残ったパーティやラッパーを毎月紹介していただきます。
2か月前

