aespa、コーチェラで初披露したミディアムテンポの英語曲「Life’s Too Short」リリース

aespa、コーチェラで初披露したミディアムテンポの英語曲「Life’s Too Short」リリース

aespa(aespa Twitter @aespa_officialより)

aespaが初の英語シングル「Life's Too Short」を本日6月24日に配信リリースした。

4月にアメリカ・カリフォルニア州で開催された「Coachella Valley Music and Arts Festival」のステージで初披露され、話題を呼んでいた「Life's Too Short」。キャッチーなギターリフと希望に満ちたボーカルが際立つミディアムテンポのナンバーで、歌詞では「一度だけの人生を、望む通り後悔なく楽しむ」という思いが歌われている。ミュージックビデオも公開され、ポップな色合いの空間で4人がさまざまな表情やダンスを披露した。なお「Life's Too Short」はaespaが7月8日にリリースする2ndミニアルバム「Girls」にも収録される。

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