6年以上前2019年09月27日 22:05
KANDYTOWNのRyohuとKEIJUが10月1日(火)深夜放送のフジテレビ「人と音楽」に出演する。
「人と音楽」は、さまざまなジャンルで活躍するアーティストたちが普段聴いている音楽をフィーチャーする番組。アーティストの音楽観に迫ることで、“人と音楽”の関係をあぶり出していく。今回はヒップホップクルー・KANDYTOWNのRyohuとKEIJUに密着。音楽について語らいながら仲間が集うスポットを巡る彼らのナイトドライブを追う。Ryohuが実家の地下倉庫を改造して作ったスタジオではNeetz、KEIJUがよく通っている東京・新宿のセレクトショップJACK POTではGottzと合流。DONY JOINTが店主を勤めている東京・恵比寿のバー・SOUL SISTERSではHolly Qも登場し、思い出話や昔よく聴いていた曲、楽曲制作エピソードなどを語る。
フジテレビ「人と音楽」
2019年10月1日(火)25:45~26:15
<出演者>
Ryohu / KEIJU

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
Suchmos対バンツアーが地元・横浜で開幕、同世代IOとの絆を見せた初日公演
Suchmosが対バンツアー「Suchmos The Blow Your Mind TOUR 2026」の初日公演を、昨日5月14日に神奈川・KT Zepp Yokohamaで行った。
約7時間前
TuneCore Japan主催投票企画、2026年はこの100組で決まり
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」の最終選出アーティスト100組が発表された。
17日前
「ARABAKI」今年も後日放送&配信決定 アジカンやエルレ、あいみょん、布袋寅泰ら出演
本日4月25日と明日26日に宮城・国営みちのく杜の湖畔公園 北地区 エコキャンプみちのくで行われる野外ロックフェス「ARABAKI ROCK FEST.26」の模様が、6月20日と21日にフジテレビNEXT ライブ・プレミアムとフジテレビNEXTsmartで放送・配信される。
21日前
Kvi BabaとKREVAのコラボ曲MVにKEIJU、上杉柊平、R-指定、SALU、AKLOら登場
Kvi Babaの新曲「BPM feat. KREVA」のミュージックビデオが、KREVAの愛称でもある“908”にちなみ、本日21:08にYouTubeで公開された。
21日前
「POP YOURS」が5年目にして進化、総勢120組を迎えて日本語ラップの現在と未来を提示
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールでヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」が開催された。
28日前
日本語ラップ最前線・BATICAで3月にカマしたラッパーは
今、最もホットなラッパーが集まる東京の現場と言えば、東京・恵比寿に2011年にオープンし、今年15周年を迎えるEBISU BATICA。ヒップホップフェス「POP YOURS 2026」でニューカマーとして登場したAOTO、Siero、Sad Kid Yaz、Kiannaらも出演してきた日本語ラップの最前線であり、毎月さまざまなパーティが開催されています。この連載では、そんなBATICAのブッキングを担当している店長の一瀬公佑さんに特に印象に残ったパーティやラッパーを毎月紹介していただきます。
約1か月前
「POP YOURS」YouTubeで3日間しっかり配信
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」の模様がYouTubeで生配信されることが発表された。
約2か月前
TuneCore Japan主催、インディーによるインディーのための投票企画スタート
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」のノミネートアーティスト200組が発表された。
約2か月前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(後編)~女性ラッパーの闘い、JJJへの思い、2020年代的ヒップホップへの移行
「2025年もっともパンチラインだったリリックは何か?」をテーマに、高久大輝、YAMADA KEISUKE、ポーザー白石、渡辺志保という4人の有識者たちが日本語ラップについて語り合う短期連載「パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025」。ここまで前編と中編で、「RAPSTAR 2025」の熱狂やラッパーたちが描く社会などについて語り合ってきたが、最終回となる後編では、ミソジニーと対峙しながら自分らしさを貫く女性ラッパーたちの闘いや、新たなスターが台頭するシーンの“地殻変動”に光を当てる。そしていよいよ、2025年を象徴する最高のパンチラインが決定。果たして、今回の「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」に輝いたのはどのリリックか……?
約2か月前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(中編)~ラップが映し出す社会の空気とパーソナルな痛み
「2025年もっともパンチラインだったリリックは何か?」をテーマに、高久大輝、YAMADA KEISUKE、ポーザー白石、渡辺志保という4人の有識者たちが日本語ラップについて語り合う短期連載「パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025」。前編の記事では、「売れること」に対するMIKADOの今っぽいスタンスや、オーディション番組「RAPSTAR 2025」がもたらした熱狂、そしてシーンの排外主義に対する視点について語り合ったが、この中編の記事ではWorldwide SkippaやZORNが描く社会との接点、TeteやSEEDAの楽曲に見られる「男性の育児描写」、そしてKamuiやJinmenusagiといったキャリアを重ねたラッパーたちの成熟について深いトークが交わされた。
約2か月前

