4か月前2025年09月26日 12:05
ceroが音楽を担当するアニメーション映画「ホウセンカ」より、cero feat. 角銅真実による主題歌「Stand By Me」を使用したロングPVがYouTubeで公開された。
10月10日公開の「ホウセンカ」は、オリジナルアニメ「オッドタクシー」で監督・キャラクターデザインを手がけた木下麦、原作・脚本を担当した此元和津也のタッグと、「映画大好きポンポさん」「夏へのトンネル、さよならの出口」などで知られる制作スタジオ・CLAPによる新作アニメ映画。ceroは本作のオープニングテーマや劇伴を担当する。

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
細野晴臣が20年前に再び歌い始めた理由
細野晴臣が生み出してきた作品やリスナー遍歴を通じてそのキャリアを改めて掘り下げるべく、さまざまなジャンルについて探求する「細野ゼミ」。2020年10月の始動以来、「アンビエントミュージック」「映画音楽」「ロック」など全10コマにわたってさまざまな音楽を取り上げてきたが、細野の音楽観をより深く学ぶべく現在は“補講”を開講している。補講8コマ目のテーマは「細野晴臣のビクター / SPEEDSTAR RECORDS期」。今年10月、SPEEDSTAR RECORDSから発表したアルバム7作品のアナログ盤が再発されたことを記念した企画となる。ゼミ生として参加するのは、細野を敬愛してやまない安部勇磨(never young beach)とハマ・オカモト(OKAMOTO'S)というおなじみの同世代2人。彼らが細野との接点が生まれた時期にリリースされた作品群について、あれこれ聞いてもらった。
約1か月前
藤井怜央(Omoinotake)のルーツをたどる|“踊れて泣ける”音楽の源流とは?ロック好きがブラックミュージックに出会い、手繰り寄せた自分のスタイル
アーティストの音楽遍歴を紐解くことで、音楽を探求することの面白さや、アーティストの新たな魅力を浮き彫りにするこの企画。今回は、ライブナタリー企画で尊敬するceroとの初ツーマンライブが決定しており、2026年3月15日には自身初の東京・日本武道館公演を控えているOmoinotakeのボーカル&キーボード、藤井怜央の音楽遍歴に迫った。
約1か月前
Omoinotakeが自身のラジオ番組で敬愛するcero髙城に熱い思い伝える、来年1月に初ツーマン開催
OmoinotakeがDJを務めるラジオ番組「ありったけ交差点」の12月13日と20日放送回に、髙城晶平(cero)がゲスト出演する。
約2か月前
二階堂和美が14年ぶりオリジナルアルバム発表!クラムボン原田、キセル辻村、cero髙城、皆川明が参加
二階堂和美が、2026年1月21日にニューアルバム「潮汐」をリリース。オリジナルアルバムをリリースするのは、「にじみ」以来およそ14年ぶりとなる。
約2か月前
坂本慎太郎が約3年半ぶりニューアルバム「ヤッホー」発表、先行シングル「あなたの場所はありますか?」配信開始
坂本慎太郎のニューアルバム「ヤッホー」が2026年1月23日にリリースされる。
2か月前
東洋化成のアナログ工場イベントでカクバリズムがその場でプレスしたレコードを販売
東洋化成のアナログレコード製造工場にてレコードマーケット&DJイベント「OPEN FACTORY」第2回が11月8日に開催される。
3か月前
青葉市子の最新アルバム「Luminescent Creatures」世界初演映像を期間限定配信
青葉市子のライブ映像「ICHIKO AOBA "Luminescent Creatures" World Premiere」が10月26日18:00から11月2日23:59まで有料配信されることが決定した。
3か月前
Omoinotakeが尊敬するceroとツーマン
Omoinotakeとceroによる初のツーマンライブが2026年1月22日に東京・LIQUIDROOMで開催される。
3か月前
細野晴臣が年末に東阪Zeppワンマンライブ 共演はくくく、Chappo、海老原颯
細野晴臣が12月8日に大阪・Zepp Namba(OSAKA)、26日に東京・Zepp Shinjuku(TOKYO)にてワンマンライブ「Haruomi Hosono Live 2025」を行う。
3か月前
滞空時間、今年も“東洋一の響き”を持つ会場で年の瀬公演
滞空時間の単独公演「蛇たちは唄う ここではないどこかの唄を 蛇たちは踊る ここにはいない誰かの影と」が12月18日に神奈川・神奈川県立音楽堂にて開催される。
4か月前

