6か月前2025年10月25日 12:06
ヒップホップクルーYENTOWNの初ワンマン「YENTOWN ONEMAN SHOW」が、12月14日に神奈川・KT Zepp Yokohamaで行われることが決定した。
結成10周年を記念し、6月に初のアルバム「Y.E.N.」をリリースしたYENTOWN。初ワンマンの開催は、本日10月25日に東京・Zepp DiverCity(TOKYO)で行われたkZmのワンマンライブ「kZm ONEMAN LIVE 2025」で発表された。
次にいつ実施されるかはわからない、貴重な機会となるワンマンライブ。本日よりイープラスでチケットの先着先行が行われている。
YENTOWN ONEMAN SHOW
2025年12月14日(日)神奈川県 KT Zepp Yokohama

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
もっと見る
関連記事
「BE:FIRST ALL DAY」全貌が明らかに、新曲やMANATOのソロ曲を収録
BE:FIRSTが5月6日にリリースする9thシングル「BE:FIRST ALL DAY」の全収録内容が公開された。
3日前
12万人が熱狂!ONE OK ROCKが国立競技場でUVERworld、YOASOBIと貴重コラボ
ONE OK ROCKのライブイベント「docomo presents THE MUSIC STADIUM 2026 organized by ONE OK ROCK」が4月4日と5日に東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、2日間で約12万人を動員した。
7日前
キングギドラ、Awich、般若、¥ellow Bucksがウータン・クラン来日公演にゲスト出演
キングギドラ、Awich、般若、¥ellow Bucksが5月24日に神奈川・Kアリーナ横浜にて行われるアメリカのヒップホップグループ・Wu-Tang Clanの来日公演にゲスト出演する。
8日前
Mall Boyz、BIM、kZmが走り抜けてきた軌跡を歌う「246」ミュージックビデオ公開
今年音楽活動から引退するTohjiとgummyboyによるユニットMall Boyz、BIM、kZmのコラボ曲「246」が本日4月1日に配信リリースされ、ヒップホップフェス「POP YOURS」のYouTube公式チャンネルでミュージックビデオが公開された。
12日前
「POP YOURS」YouTubeで3日間しっかり配信
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」の模様がYouTubeで生配信されることが発表された。
16日前
kZm、2026年初の楽曲「Blue×3(prod. Chaki Zulu)」リリース
ラッパーkZmが2026年初となる楽曲「Blue×3(prod. Chaki Zulu)」を本日3月18日に配信リリースした。
27日前
TuneCore Japan主催、インディーによるインディーのための投票企画スタート
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」のノミネートアーティスト200組が発表された。
27日前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(後編)~女性ラッパーの闘い、JJJへの思い、2020年代的ヒップホップへの移行
「2025年もっともパンチラインだったリリックは何か?」をテーマに、高久大輝、YAMADA KEISUKE、ポーザー白石、渡辺志保という4人の有識者たちが日本語ラップについて語り合う短期連載「パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025」。ここまで前編と中編で、「RAPSTAR 2025」の熱狂やラッパーたちが描く社会などについて語り合ってきたが、最終回となる後編では、ミソジニーと対峙しながら自分らしさを貫く女性ラッパーたちの闘いや、新たなスターが台頭するシーンの“地殻変動”に光を当てる。そしていよいよ、2025年を象徴する最高のパンチラインが決定。果たして、今回の「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」に輝いたのはどのリリックか……?
28日前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(前編)~セルアウト観の変化、「ラップスタア」の熱狂、排外主義への視点
もはやパンチラインという単語の説明は不要だろう。音楽ナタリーでは2020年から毎年、年頭に「前年に最もパンチラインだったリリックは何か?」を考える座談会を実施している。それが「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」だ。この記事では、2025年に発表された日本のラップの音源やミュージックビデオの中から、識者がそれぞれの見地からパンチラインを選定。座談会形式で「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」を決定する。今回の選者は、音楽メディア「TURN」編集部スタッフでライターの高久大輝、ブロガー / ポッドキャスターのYAMADA KEISUKE、ラッパー・KamuiとのTwitch配信「ラフスタ」やTikTokから情報発信しているポーザー白石、そしてヒップホップシーンを代表するライター / ラジオDJの渡辺志保。ヒップホップカルチャーとラップミュージックが、日本における多様なポップミュージック表現の1つに定着した今日、4名はどんなラインを選ぶのか?
29日前
「POP YOURS」タイムテーブル公開、オフィシャルアプリも登場
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」のタイムテーブルが発表された。
約1か月前

