#Sad Kid Yaz
FukaseやINIとのコラボでも話題のビートメイカーkrynX、最前線のラッパーたち迎えたアルバム配信
ビートメイカーkrynXのアルバム「Shout out to krynX」が本日10月9日に配信リリースされた。
5分前
彼氏のお金でバリに行っちゃうラッパーNatchan Montana、ヒット曲「BALI」の制作経緯を明かす
気鋭の新人アーティストにインタビューしていく連載企画「Who's Next?」。今回登場するのは、ラッパーのNatchan Montana(なっちゃんもんたな)だ。「彼氏のお金で行っちゃうバリ」と歌う「BALI」が振付動画とともにバイラルヒットし、一躍その名を広めている彼女だが、いったい何者なのか。音楽ナタリーではバリへ旅立つ直前の彼女に取材し、「BALI」の制作経緯を中心に話を聞いた。
17日前
Sad Kid YazがBabyと2人でタイ、1回も財布は出させてない
ラッパーSad Kid Yazの新曲「Babyとタイ」が本日9月16日に配信リリースされ、YouTubeでミュージックビデオが公開された。
23日前
お台場「CIRCUS × CIRCUS」にkZm、Sad Kid Yaz、SATOH、空音
9月23日に東京・お台場青海地区P区画で開催される都市型フェス「CIRCUS × CIRCUS ODAIBA」の追加出演者が発表された。
約1か月前
日本語ラップ最前線・BATICAで7月にカマしたラッパーは
今、最もホットなラッパーが集まる東京の現場と言えば、東京・恵比寿に2011年にオープンし、今年15周年を迎えたEBISU BATICA。シーンのトップを走るラッパーたちが出演してきた日本語ラップの最前線であり、毎月さまざまなパーティが開催されています。この連載では、そんなBATICAのブッキングを担当している店長の一瀬公佑さんが特に印象に残ったパーティやラッパーを毎月紹介。今回は7月のパーティに出演したラッパーたちを振り返っていただきました。
2か月前
Sad Kid Yazが選ぶ2026年夏の10曲
音楽ナタリーでは恒例のプレイリスト企画「Sounds of Summer」を実施。“夏”をテーマに、さまざまなアーティストの選曲によるプレイリストを随時掲載していく。第4回となる今回は「SUMMER」と題したアルバムをリリースしたばかりのラッパーSad Kid Yazが選んだ10曲をコメントとともに紹介する。
2か月前
藤沢出身のラッパー18easy、1stアルバムからの先行シングル「ロミオ」配信&MV公開
神奈川・藤沢出身のラッパー18easyの新曲「ロミオ」が本日7月22日に配信リリースされ、YouTubeでミュージックビデオが公開された。
3か月前
夏のラッパーSad Kid Yazが13曲入りアルバム「SUMMER」配信、kZm迎えたMV公開
ラッパーSad Kid Yazの4作目となるアルバム「SUMMER」が本日7月20日に配信リリースされた。
3か月前
Sad Kid YazがDALUとコラボ、男女の感情がすれ違う夜を描いた新曲「夜だけのフレンド」
Sad Kid Yazの新曲「夜だけのフレンド(feat. DALU)」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
3か月前
Sad Kid Yazが初のワンマンライブ「SUMMER」開催、記憶に残る夏を作り出す
ラッパーのSad Kid Yazが、8月20日に東京・WWWでキャリア初のワンマンライブ「WWW presents Sad Kid Yaz ONE-MAN LIVE "SUMMER"」を開催する。
3か月前
Sad Kid Yazは女の子がいないと何もできない、その生き方を表した新曲MV今夜公開
Sad Kid Yazの新曲「Shawty」のミュージックビデオが本日6月26日19:00にYouTubeでプレミア公開される。
3か月前
足立出身ラッパーLil Mafuyu、12曲入りの2ndミックステープ「まだまだLIL」ついにリリース
東京都足立区出身のラッパーLil Mafuyuによる2ndミックステープ「まだまだLIL」が本日6月22日にApple Musicで配信リリースされた。そのほかのストリーミングサービスでは明日6月23日にリリースされる。
4か月前
渋谷のクラブで意気投合したEmmaとSad Kid Yaz、死ぬほど遊び尽くす毎日を歌う
Emmaが客演にSad Kid Yazを迎えた新曲「Party To Die」を本日6月16日に配信リリースし、YouTubeでミュージックビデオを公開した。
4か月前
「年上の女の子っていいよなー」KOMOREBIとSad Kid Yazが意気投合
ヒップホップユニットKOMOREBIが、新曲「年上の女の子 feat. Sad Kid Yaz」を本日5月29日に配信リリースした。
4か月前
「POP YOURS」が5年目にして進化、総勢120組を迎えて日本語ラップの現在と未来を提示
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールでヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」が開催された。
6か月前
「POP YOURS」YouTubeで3日間しっかり配信
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」の模様がYouTubeで生配信されることが発表された。
6か月前
これが次のヒップホップシーン担う9人、「POP YOURS 2026」ニューカマー集結
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」のNEW COMER SHOT LIVEに出演する9人の集合写真が公開された。
7か月前
TuneCore Japan主催、インディーによるインディーのための投票企画スタート
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」のノミネートアーティスト200組が発表された。
7か月前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(前編)~セルアウト観の変化、「ラップスタア」の熱狂、排外主義への視点
もはやパンチラインという単語の説明は不要だろう。音楽ナタリーでは2020年から毎年、年頭に「前年に最もパンチラインだったリリックは何か?」を考える座談会を実施している。それが「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」だ。この記事では、2025年に発表された日本のラップの音源やミュージックビデオの中から、識者がそれぞれの見地からパンチラインを選定。座談会形式で「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」を決定する。今回の選者は、音楽メディア「TURN」編集部スタッフでライターの高久大輝、ブロガー / ポッドキャスターのYAMADA KEISUKE、ラッパー・KamuiとのTwitch配信「ラフスタ」やTikTokから情報発信しているポーザー白石、そしてヒップホップシーンを代表するライター / ラジオDJの渡辺志保。ヒップホップカルチャーとラップミュージックが、日本における多様なポップミュージック表現の1つに定着した今日、4名はどんなラインを選ぶのか?
7か月前
「POP YOURS」タイムテーブル公開、オフィシャルアプリも登場
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」のタイムテーブルが発表された。
7か月前

