7年近く前2019年07月23日 9:02
西寺郷太(NONA REEVES)の書籍「伝わるノートマジック」が7月30日に発売される。
「伝わるノートマジック」は西寺自身が実際に手書きで取ってきたノートを1冊に集約したもの。マイケル・ジャクソンに関する情報のまとめや、母校・早稲田大学での講義に使用する資料、アイドルプロデュースのレジュメ、さらには高校時代の世界史のノートまでを掲載し、クリエイティブなノート作りのメソッドを解説している。また帯には水道橋博士からの「ノートは脳。他人の脳内を覗くような錯覚。これほど衝撃を受けたノートはかつてない。」というコメントが掲載されている。

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
小松シゲル(NONA REEVES)の背骨がしびれる曲は
楽曲のリズムやノリを作り出すうえでの屋台骨として非常に重要なドラムだけど、ひと叩きで楽曲の世界観に引き込むイントロや、サビ前にアクセントを付けるフィルインも聴きどころの1つ。そこで、この連載ではドラマーとして活躍するミュージシャンに、「この部分のドラムをぜひ聴いてほしい!」と思う曲を教えてもらいます。第43回は、小松シゲルさん(NONA REEVES)が登場です。佐野元春 & THE COYOTE BANDのドラマーも務めるほか、堂島孝平、Original Love、キリンジ、藤井風らさまざまなアーティストのサポートも務める小松さんが、「背骨が痺れる」と語る曲は。
6日前
ごいちー5年ぶりアルバムにゆっきゅん、connie、奥田健介ら参加
ごいちーのニューアルバム「ソー・クロース・ソー・ファー!」が8月19日に発売される。
7日前
レキシVSオシャレキシ12年ぶりのツアー閉幕、劇団シキブも現れて有明は大騒ぎ
レキシと“オシャレキシ”こと上原ひろみによるライブツアー「レキシ vs オシャレキシ TOUR 2026 ~RETURN OF OSHAREKISHI~」の最終公演が6月15日に東京・SGCホール有明にて行われた。
29日前
もうすぐ30周年NONA REEVES、インディーズ期から初期ワーナー期までの楽曲でワンマン
NONA REEVESのワンマンライブ「NONA REEVES "Road to 3×30" Chapter One『八月のDESTINY』1995-2001」が8月23日に東京・I'M A SHOWにて開催される。
約1か月前
西寺郷太&高橋芳朗が解説!映画「Michael/マイケル」副音声付上映が決定
西寺郷太(NONA REEVES)と高橋芳朗がコメンテーターを務める、映画「Michael/マイケル」の副音声付上映「出張!共感シアター マイケル深堀り 副音声上映」が、6月26日にスタートする。
約1か月前
佐野元春 & THE COYOTE BAND、今年も全国ホールツアー開催
佐野元春 & THE COYOTE BANDが、9月から来年3月にかけて全国ホールツアー「MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND "IN & OUT TOUR 2026"」を開催する。
約2か月前
奥田健介(NONA REEVES)がつづる旅エッセイ
5月16日は松尾芭蕉が奥の細道に旅立ったことから“旅の日”に制定されています。多くの人にとって人生における大切な要素である“旅”。この連載では、旅好き / ツアーなどで各地を飛び回るアーティストに、旅をテーマにエッセイをつづってもらいます。音楽ナタリーでは、今春公開の別コラム「東京ウブストーリー」にて、センスの光る言葉選びと見事な構成力で“オッケン節”全開のエッセイを書いてくれた奥田健介さん(NONA REEVES)に再びオファー。しかしご本人は“旅をしない派”とのこと。いったいどんなエッセイを書いてくれたのか、奥田さんセレクトの“移動中に聴きたい旅プレイリスト”とともにお楽しみください。
2か月前
カジヒデキ、ソロデビュー30周年!記念ライブ第1弾でネオアコを歌う
カジヒデキのライブイベント「MY FAVOURITE BLUE ~ カジヒデキ、ネオアコを歌う。」が8月24日に東京・渋谷CLUB QUATTROにて開催される。
2か月前
モナキが「やついフェス」に初出演!最終発表でレキシ、井ノ原快彦ら67組追加
6月20日と21日に東京・渋谷で開催される、やついいちろう主催のライブイベント「YATSUI FESTIVAL! 2026」の出演アーティスト最終発表が行われた。
3か月前
長野県飯山市「信州いいやまノーナ・フェス」今年も開催 ノーナ、堀込泰行、堂島孝平、藤井隆が出演
NONA REEVESの音楽フェス「信州いいやまノーナ・フェス2026」が7月18日に長野・飯山市文化交流館なちゅら 大ホールで開催される。
4か月前

