#Worldwide Skippa
ラップ特集雑誌「THE CROWD」刊行記念イベント本日開催、二木信と二宮慶介が語り合う
ヒップホップ / ラップ専門誌「THE CROWD ——ele-king presents HIP HOP JAPAN」の刊行記念イベントが本日8月26日20:00から東京・stacks bookstoreで開催される。
17分前
お台場ヒップホップフェス「CIRCUS × CIRCUS」にSkippa、鎮座DOPENESS追加
9月23日に東京・お台場青海地区P区画で開催される都市型フェス「CIRCUS × CIRCUS ODAIBA」の最終出演アーティストが発表された。
25日前
名古屋のラッパーWorldwide Skippa、初のワンマンライブ「スキッパのワンマン」開催
2002年生まれ、愛知県名古屋市出身のラッパーWorldwide Skippaが10月2日に東京・WWW Xで初のワンマンライブ「スキッパのワンマン」を開催する。
29日前
舐達麻バダサイが表紙、2020年代の日本ラップ特集雑誌「THE CROWD」発売
音楽ライターの二木信が監修および編集を務めるヒップホップ / ラップ専門誌「THE CROWD ——ele-king presents HIP HOP JAPAN」が7月31日にP-VINEより発売される。
約1か月前
3Li¥en、ディス曲「嘘つきバギー」でSkippaに猛反撃「シャトレーゼ戻れバイトの時間」
3Li¥enがWorldwide Skippaへのディス曲「嘘つきバギー」を昨日7月17日にYouTubeで公開した。
約1か月前
Worldwide Skippa、3Li¥enへのディス曲を早速公開
Worldwide Skippaが3Li¥enへのディス曲「Dragnutz flow」を本日7月15日にYouTubeで公開した。
約1か月前
「POP YOURS」アーカイブ映像公開が実現、第1弾はSEEDAプレゼンツ「RAPSTAR CYPHER」
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されたヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」の映像が本日7月13日よりYouTubeで順次公開される。第1弾として、SEEDAのステージの映像が公開された。
約1か月前
CNG Squadがグミボ、JNKMN、SiX FXXT UNDXR、Skippa、jellyyら迎えた新作配信
大阪のラッパーrirugiliyangugiliが主宰するコレクティブCNG Squadのミックステープ「CNG MIXTAPE 2」が本日6月27日に配信リリースされた。
約2か月前
「CONCRETE GREEN」最新作のCD&Tシャツ発売
ミックステープシリーズ「CONCRETE GREEN」の最新作「CONCRETE GREEN 12」のCDとTシャツの受注販売がスタートした。
3か月前
Worldwide Skippaが1stアルバム「Never Skip Me」リリース、客演なし全13曲入り
2002年生まれ、愛知県名古屋市出身のラッパーWorldwide Skippaの1stアルバム「Never Skip Me」が本日5月20日に配信リリースされた。
3か月前
「CONCRETE GREEN」復活作の配信スタート、ラップスタアサイファー含む34曲入り
ミックステープシリーズ「CONCRETE GREEN」の最新作「CONCRETE GREEN 12」が本日5月13日に配信リリースされた。
4か月前
「POP YOURS」が5年目にして進化、総勢120組を迎えて日本語ラップの現在と未来を提示
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールでヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」が開催された。
4か月前
「POP YOURS」YouTubeで3日間しっかり配信
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」の模様がYouTubeで生配信されることが発表された。
5か月前
SieroのインタビューやWorldwide Skippaの食レポなど多彩な内容掲載、AVYSS初の紙媒体発売
音楽を起点に展開してきたプラットフォームAVYSSが、初の紙媒体「AVYSS Magazine」を4月7日に発売する。
5か月前
TuneCore Japan主催、インディーによるインディーのための投票企画スタート
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」のノミネートアーティスト200組が発表された。
5か月前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(後編)~女性ラッパーの闘い、JJJへの思い、2020年代的ヒップホップへの移行
「2025年もっともパンチラインだったリリックは何か?」をテーマに、高久大輝、YAMADA KEISUKE、ポーザー白石、渡辺志保という4人の有識者たちが日本語ラップについて語り合う短期連載「パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025」。ここまで前編と中編で、「RAPSTAR 2025」の熱狂やラッパーたちが描く社会などについて語り合ってきたが、最終回となる後編では、ミソジニーと対峙しながら自分らしさを貫く女性ラッパーたちの闘いや、新たなスターが台頭するシーンの“地殻変動”に光を当てる。そしていよいよ、2025年を象徴する最高のパンチラインが決定。果たして、今回の「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」に輝いたのはどのリリックか……?
5か月前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(中編)~ラップが映し出す社会の空気とパーソナルな痛み
「2025年もっともパンチラインだったリリックは何か?」をテーマに、高久大輝、YAMADA KEISUKE、ポーザー白石、渡辺志保という4人の有識者たちが日本語ラップについて語り合う短期連載「パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025」。前編の記事では、「売れること」に対するMIKADOの今っぽいスタンスや、オーディション番組「RAPSTAR 2025」がもたらした熱狂、そしてシーンの排外主義に対する視点について語り合ったが、この中編の記事ではWorldwide SkippaやZORNが描く社会との接点、TeteやSEEDAの楽曲に見られる「男性の育児描写」、そしてKamuiやJinmenusagiといったキャリアを重ねたラッパーたちの成熟について深いトークが交わされた。
5か月前
Worldwide Skippaは今年も止まらない、7曲入りEP「not everything yet」配信
愛知県名古屋市出身のラッパーWorldwide SkippaのEP「not everything yet」が本日3月17日に配信リリースされた。
5か月前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(前編)~セルアウト観の変化、「ラップスタア」の熱狂、排外主義への視点
もはやパンチラインという単語の説明は不要だろう。音楽ナタリーでは2020年から毎年、年頭に「前年に最もパンチラインだったリリックは何か?」を考える座談会を実施している。それが「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」だ。この記事では、2025年に発表された日本のラップの音源やミュージックビデオの中から、識者がそれぞれの見地からパンチラインを選定。座談会形式で「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」を決定する。今回の選者は、音楽メディア「TURN」編集部スタッフでライターの高久大輝、ブロガー / ポッドキャスターのYAMADA KEISUKE、ラッパー・KamuiとのTwitch配信「ラフスタ」やTikTokから情報発信しているポーザー白石、そしてヒップホップシーンを代表するライター / ラジオDJの渡辺志保。ヒップホップカルチャーとラップミュージックが、日本における多様なポップミュージック表現の1つに定着した今日、4名はどんなラインを選ぶのか?
5か月前
「POP YOURS」タイムテーブル公開、オフィシャルアプリも登場
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」のタイムテーブルが発表された。
6か月前

