JOYSOUND 音楽ニュース
powered by ナタリー
「JOYSOUND X1」公式サイトJOYSOUND公式キャラクター「ジョイオンプー」

KANDYTOWN「THE FIRST TAKE」で8MCによるサイファー「KOLD CHAIN」披露

KANDYTOWNが登場するYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」第296回のサムネイル。
約3年前2023年03月01日 9:03

KANDYTOWNが本日3月1日22:00に公開されるYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」の第296回に登場する。

今回公開されるのは、8MCによるサイファー「KOLD CHAIN」。クルー全員がそろう中、MUD、Neetz、Gottz、BSC、Dony Joint、DIAN、MASATO、Holly Qが3rdアルバム「LAST ALBUM」の楽曲を中心にして、それぞれのヴァースを披露している。

関連記事

「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」ビジュアル

TuneCore Japan主催投票企画、2026年はこの100組で決まり

18日
Kvi Baba「BPM feat. KREVA」ミュージックビデオより。

Kvi BabaとKREVAのコラボ曲MVにKEIJU、上杉柊平、R-指定、SALU、AKLOら登場

22日
Elle Teresa(右)を迎えて「POP YOURS」オリジナル曲「こんな日は」を披露するLANA(左)。(Photo by Masato Yokoyama)

「POP YOURS」が5年目にして進化、総勢120組を迎えて日本語ラップの現在と未来を提示

29日
ksr:3

日本語ラップ最前線・BATICAで3月にカマしたラッパーは

約1か月
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」キービジュアル

TuneCore Japan主催、インディーによるインディーのための投票企画スタート

約2か月
パンチライン・オブ・ザ・イヤー

パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(後編)~女性ラッパーの闘い、JJJへの思い、2020年代的ヒップホップへの移行

約2か月
パンチライン・オブ・ザ・イヤー

パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(中編)~ラップが映し出す社会の空気とパーソナルな痛み

2か月
松本潤 (c)TBS

松本潤「ちるらん」で新撰組の生みの親・松平容保に、山田裕貴と幕末でタッグ

3か月
Neetzが登場する「ITERATE」第1弾より。

NeetzがKEIJU「K2」を解説、ビートメイカーにフォーカスした動画シリーズ「ITERATE」

4か月
映画「WIND BREAKER/ウィンドブレイカー」メインビジュアル

BE:FIRST・JUNON出演の映画「WIND BREAKER」登場人物にフィーチャーした新映像を公開

6か月