#林立夫
LUNA SEA真矢の功績を徹底検証、本日発売「ドラマガ」に追悼特集
本日6月16日に発売された音楽雑誌「リズム&ドラム・マガジン」最新号に、真矢(LUNA SEA)の追悼特集が掲載されている。
8分前
デーモン閣下「22才の別れ」を作者・伊勢正三を迎えてカバー、佐橋佳幸がプロデュース
デーモン閣下(聖飢魔II)が、かぐや姫・風の楽曲「22才の別れ」をカバー。同曲の作者である伊勢正三がギターを演奏し、佐橋佳幸がプロデュースしたリメイクバージョンが5月13日に配信リリースされる。
約1か月前
矢野顕子×細野晴臣の新曲「海男と瑠璃亜」八景島シーパラダイスで撮影されたMV公開
矢野顕子の新曲「海男と瑠璃亜 feat. 細野晴臣」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
約1か月前
矢野顕子ニューアルバム「生きものたちへ」発売、細野晴臣とのコラボ曲を先行配信
矢野顕子のニューアルバム「生きものたちへ」が7月22日にCDとアナログ盤でリリースされる。
約2か月前
細野晴臣が20年前に再び歌い始めた理由
細野晴臣が生み出してきた作品やリスナー遍歴を通じてそのキャリアを改めて掘り下げるべく、さまざまなジャンルについて探求する「細野ゼミ」。2020年10月の始動以来、「アンビエントミュージック」「映画音楽」「ロック」など全10コマにわたってさまざまな音楽を取り上げてきたが、細野の音楽観をより深く学ぶべく現在は“補講”を開講している。補講8コマ目のテーマは「細野晴臣のビクター / SPEEDSTAR RECORDS期」。今年10月、SPEEDSTAR RECORDSから発表したアルバム7作品のアナログ盤が再発されたことを記念した企画となる。ゼミ生として参加するのは、細野を敬愛してやまない安部勇磨(never young beach)とハマ・オカモト(OKAMOTO'S)というおなじみの同世代2人。彼らが細野との接点が生まれた時期にリリースされた作品群について、あれこれ聞いてもらった。
6か月前
小坂忠「ほうろう」が重量盤アナログで再発、細野晴臣との共同プロデュース作
小坂忠が1975年にリリースしたアルバム「ほうろう」が、2026年1月21日に180g重量盤アナログとして発売されることが決定した。
8か月前
細野晴臣、スライ・ストーンを語る
細野晴臣が生み出してきた作品やリスナー遍歴を通じてそのキャリアを改めて掘り下げるべく、さまざまなジャンルについて探求する「細野ゼミ」。2020年10月の始動以来、「アンビエントミュージック」「映画音楽」「ロック」など全10コマにわたってさまざまな音楽を取り上げてきたが、細野の音楽観をより深く学ぶべく2023年より“補講”を開講している。ゼミ生として参加するのは、細野を敬愛してやまない安部勇磨(never young beach)とハマ・オカモト(OKAMOTO'S)という同世代アーティスト2人だ。番外源となる今回取り上げるアーティストは、前回フィーチャーしたブライアン・ウィルソンと同様に、2025年6月に82歳で亡くなったスライ・ストーン。細野がリスペクトして止まない稀代のヒップスターの魅力に迫る。
8か月前
矢野顕子が「ねほりんぱほりん」に書き下ろした新テーマソング配信、松たか子がコーラスで参加
矢野顕子の新曲「生きものたちへ」が明日10月8日に配信リリースされる。
8か月前
矢野顕子「さとがえるコンサート」30回目の開催決定、NHKホール含む全国6公演
矢野顕子のコンサートツアー「矢野顕子 さとがえるコンサート 2025 featuting 小原礼・佐橋佳幸・林立夫 ~30th Anniversary~」が12月に開催される。
11か月前
海外を中心に盛り上がる和製フュージョン、その知られざる魅力に迫る
昨今、海外の音楽ファンの間で日本のフュージョンが盛り上がっているという。さまざまな作品が動画サイトを中心に人気を集め、また今年3月にアメリカ・ロサンゼルスで行われた高中正義のワンマンライブは、5000人におよぶ地元ファンが会場に詰めかけ大成功を収めている。今、ジャパニーズフュージョンを取り巻く状況にいったい何が起こっているのか? さる5月にレコード会社5社から同時発売された、ジャパニーズフュージョンのコンピレーションアルバム「CROSSOVER CITY」の企画・選曲・解説を手がけた音楽ライター栗本斉に考察してもらった。
約1年前
ハマ・オカモトが細野さんに聞きたい、あの曲この曲(後編)
細野晴臣が生み出してきた作品やリスナー遍歴を通じてそのキャリアを改めて掘り下げるべく、さまざまなジャンルについて探求する「細野ゼミ」。ゼミ生として参加するのは、氏を敬愛してやまない安部勇磨(never young beach)とハマ・オカモト(OKAMOTO'S)という同世代アーティスト2人だ。補講5コマ目のテーマは「ハマ・オカモトが細野さんに聞きたい、あの曲のこと、この曲のこと」。前編ではYMO「Tong Poo」「TECHNOPOLIS」「Chinese Whispers」の3曲をピックアップしたが、後編ではユーミン「生まれた街で」「返事はいらない」「卒業写真」、高橋幸宏「LA ROSA」、大貫妙子「都会」、小坂忠「ほうろう」、細野のソロ曲「薔薇と野獣」「絹街道」のベースプレイおよびアレンジについて掘り下げていく。ぜひ音源を聴きながら三者のトークを楽しんでほしい。
約1年前
ピーター・ゴールウェイ&佐橋佳幸のコラボ作に細野晴臣、小原礼、矢野顕子、大貫妙子、松たか子ら参加
ピーター・ゴールウェイと佐橋佳幸のコラボレーションアルバム「EN」が、4月23日にリリースされる。
1年以上前
矢野顕子が年末恒例「さとがえる」で大好きなYMOカバー、MISIAの夢叶えるデュエットも
矢野顕子が年末恒例企画として行っている「さとがえるコンサート」が12月15日に東京・NHKホールで千秋楽を迎えた。
1年以上前
玉田豊夢が100億点満点を与えた曲は
楽曲のリズムやノリを作り出すうえでの屋台骨として非常に重要なドラムだけど、ひと叩きで楽曲の世界観に引き込むイントロや、サビ前にアクセントを付けるフィルインも聴きどころの1つ。そこで、この連載ではドラマーとして活躍するミュージシャンに、「この部分のドラムをぜひ聴いてほしい!」と思う曲を教えてもらいます。第23回は、aiko、あいみょん、いきものがかり、斉藤和義、椎名林檎、フジファブリック、ポルノグラフィティ、宮本浩次ら、そうそうたるアーティストのレコーティングやライブをサポートするドラマー・玉田豊夢さんが登場です。
1年以上前
松任谷正隆、唯一のソロアルバムをサブスク解禁「50年近く前なのに、つい昨日のことのよう」
松任谷正隆のソロアルバム「夜の旅人」の配信が本日8月21日に各サブスクリプションサービスでスタートした。
2年近く前
いしだあゆみ&ティン・パン・アレイ・ファミリー「私自身」をKeycoがカバー
音楽プロデューサーのCHICK-Dが主宰するMy Favorite Soulレーベルの第2弾作品として、CHICK-D feat. Keyco名義による7inchアナログ「私自身」が11月27日にリリースされる。
2年近く前
矢野顕子恒例「さとがえるコンサート」今年も開催
矢野顕子のライブツアー「矢野顕子さとがえるコンサート2024」が12月に開催される。
2年近く前
中村八大、東海林修、宮川泰ら参加「ステージ101」発のアルバムがサブスク解禁
テレビ番組「ステージ101」発のオリジナルアルバム5作の配信が本日6月5日に開始された。
約2年前
鈴木茂、小原礼、林立夫、松任谷正隆のSKYEが2ndアルバム発表 レコ発でビルボードツアー
SKYEの2ndオリジナルアルバム「Collage」が7月24日にCDリリースされる。
約2年前
雪村いづみ「スーパー・ジェネレイション」アナログ再発 演奏は細野晴臣、鈴木茂、松任谷正隆、林立夫
雪村いづみのアルバム「スーパー・ジェネレイション」が7月24日に完全生産限定のアナログ盤で再発される。
約2年前

